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BONAPPETIT 2007年03月


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欧風カレー

カレー粉があるので、久々に欧風カレーを作ってみた。

ポテトサラダ・大根と人参のチキンカレー・玉葱のアチャール・ターメリックライス

※マウスをのっけると画像拡大するよ 【“欧風カレー”の続きを読む】
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阿里山茶

今週末は久々にちょいと料理をさぼった。

テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

ポーユイ

拨鱼(ポーユイ)

調子にのってウー・ウェンの北京小麦粉料理シリーズを。
朝ごはんなので簡単にできる麺料理ポーユイ。

【“ポーユイ”の続きを読む】

テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

四川風汁無坦々麺

汁無坦々麺。

汁を入れたのは陳建民で坦々湯麺と言った方が良い。
本来の坦々麺は汁がない。

kishouguraさんに触発され、自家製麺で作る汁無坦々麺。

自家製麺、自家製辣椒油、自家製芝麻醤、自家製搾菜を使った
【“四川風汁無坦々麺”の続きを読む】

テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

Pad Thai (パッタイ)※タイ風やきそば

Pad Thai (パッタイ)※タイ風やきそば

タイの炒め物って意味らしい。

【“Pad Thai (パッタイ)※タイ風やきそば”の続きを読む】

テーマ:アジアンエスニック - ジャンル:グルメ

Boondi Raita(ブーンディ ライタ)

Boondi Raita (ブーンディ ライタ)
オヤツつながりで今回はインドのBoondiってお菓子です。

Boondiはベサン粉とスパイスで作る揚げ玉ってとこでしょうか?
多少の塩やスパイスも入っているようです。

単純にベサン粉を水で溶いて、揚げ玉を作る要領で揚げるだけです。

Raita(ライタ)はヨーグルトとスパイスと具(野菜等)が入った物。
デザートでも良いのだろうし、カレーと混ぜたり、オカズでご飯にかけても美味い。




【“Boondi Raita(ブーンディ ライタ)”の続きを読む】

テーマ:インド・ネパール・パキスタン・バングラデシュ・スリランカ - ジャンル:グルメ

モロッコ料理シャリア

シャリア

「*」のmateshaさんのところで、
モロッコ料理「シャリア」のレシピを聞いたので作ってみました。


「sharia recipe」等でググってもそれらしきレシピは該当しませんでした。


本物を食べた事がないので、なんとも言えませんが、
結構美味いですね。


美しいmateshaさんのシャリアとは見栄えが大違いで汚らしいですが、
なんとかなりました。

テスト段階でそこそこいけたので、
今度綺麗に盛り付けたら再度UPします。
【“モロッコ料理シャリア”の続きを読む】

テーマ:美味なるもの - ジャンル:グルメ

インドのチップス菓子「KHAKHARA」

インドのお菓子
Maniar's 「KHAKHARA」 Jeera味

菓子好きの割に日ごろあまり菓子を食べないのだが、たまには。
インドのお菓子
Maniar's 「KHAKHARA」 Jeera味

小麦粉ベースの煎餅にクミンシードホールが入っている。 そして、粉末のクミンパウダーソルトを振りかけて食べる。 パパド等に比べ、やや厚めでしっとりしている。

テーマ:お菓子 - ジャンル:グルメ

魯肉飯(ルーローハン)※豚バラ肉丼

台湾料理。 滷肉飯、肉燥飯とも書くらしい。
今回は大きい豚バラごと作ったので、 あと数食分ある・・・ 【“魯肉飯(ルーローハン)※豚バラ肉丼”の続きを読む】

テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

汁無し坦々麺

汁無し坦々麺
【“汁無し坦々麺”の続きを読む】

テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

鶏の治部煮

鶏の治部煮

石川料理で、本来は鴨で作るそうです。
それと大抵はすだれ麩が入るようです。
が、私はありあわせで作る性質です。
【“鶏の治部煮”の続きを読む】

テーマ:和食 - ジャンル:グルメ

ハイボール

今日もツーリング&飲み。
東京で飲むなら絶対コレという黄金コンビ。
ハイボール(略してボール)と豚レバ生。

下町の名店ではビールや烏龍ハイなんぞ頼む客は少ない。

テーマ:お酒全般 - ジャンル:グルメ

久留里の「生きた水」

ツーリングで必ず寄る久留里。
500ml空きペットボトルに入れて、持って返って飲む習慣がつきました。
せっかくこれだけ数多くの井戸がある名所なので、まとめてみました。





※引用 「君津市観光協会上総支部」


~久留里の井戸~


久留里の「生きた水」 【千年の森が命の水をつくる】


上総堀の井戸は江戸時代末期、この地方に伝わる伝統的突き堀工法に改良を重ね、
竹ヒゴを用いた独自の工法を考案し、明治15年大村安之助氏によって完成させたと伝えられています。

房総丘陵は南面が隆起し、北に向かって緩やかに下がる断層である。
清澄山系の年間降水量は2千数百ミリと日本列島でも多雨地帯であり、
その山々の樹木に貯えられた雨水が地下水となり、
浸透性の高い関東ローム層に被われた砂地を長き歳月を経って地下断層を流れ
、自然浄化されてこの井戸より自噴している。

400m(1,332尺)深いものは650m(2,166尺)出水量は毎分126リットル(7斗)自噴しており、
抗菌性を持つ土壌菌群であり乳酸菌やペニシリン菌など豊かに含んだ自然水でまさに生きた水です。


※排水者の皆様へご協力お願い致します。
井戸は私有物です。所有者に迷惑のない様マナーを守りましょう。
募金箱のお金は水質検査、井戸整備等に使用されております。


各井戸の写真は続きに。
【“久留里の「生きた水」”の続きを読む】

ブログ分離。

写真とレシピを共存させるのも違和感があり、
写真を分離しました。

Y's Photo Collection
url=http://yhphoto.exblog.jp

Dosai & Sambar

Dosai & Sambar
    Dosai Ingredients
  • 油 大匙2
  • ギー 大匙1
  • ドーサミックス 1箱
  • 水 340ml

    Sambar Ingredients
  • トゥールダル1/2カップ
  • タマリンドジュース4カップ
  • 玉葱1/2個 微塵切り
  • ターメリック 小匙1/2
  • サンバルパウダー 大匙1
  • クミンシード 小匙1/4
  • マスタードシード 小匙1/4
  • カレーリーフ 少量
  • ウラドダル 小匙1/2
  • チャナダル 小匙1/2
  • ヒング 少々
  • 塩 適量
  • 油 大匙2
【“Dosai & Sambar”の続きを読む】

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