アクセス解析
BONAPPETIT 2006年11月


          BonAppetit top

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

本八幡 韓国料理 大龍

韓国料理 大龍

千葉県市川市南八幡3-12-8
047-377-5889


左上:ユッケ、右上:特性サンダンバラ、左下:イカの炒め物、右下:プルコギ
【“本八幡 韓国料理 大龍”の続きを読む】
スポンサーサイト

テーマ:焼肉・ステーキ - ジャンル:グルメ

ラグビー 法政-関東学院

関東大学ラグビーリーグ戦@秩父宮ラグビー場

法政 35-29 関東学院

NikonD70s SIGMA 70-300mm F4-5.6 DG MACRO
300mm F5.6 1/100秒 ISO200 絞り優先 0step
試合については続きを 【“ラグビー 法政-関東学院”の続きを読む】

テーマ:ラグビー - ジャンル:スポーツ

保田 ばんや

レンタカーを借りて房総ドライブへ行ってきた。
今日の車はマーチ。賃料は12時間でわずか5000円だ。

宮醤油店
千葉県富津市佐貫247
この店へは近くへ来たら必ず寄る。
「かずさむらさき」を購入。

ばんや
千葉県安房郡鋸南町吉浜99
到着が2時近くとなり、品切れ続出。
頼んだのは、
イカかき揚丼、刺身三点盛、メバル煮付。

写真のイカかき揚丼は妻へ具を半分あげた後。
それでもこのボリューム。

刺身は三点で470円。
カワハギは小ぶりながら肝付だった。
【“保田 ばんや”の続きを読む】

テーマ:グルメ情報!! - ジャンル:グルメ

本八幡 祭


千葉県市川市八幡2-15-17


この日は入ってみようと思いつつ今までに入っていなかった居酒屋へ。

ハイボールがあったので当然頼んでみる。
しかし、どこか下町のハイボールとは違う。
焼酎を梅酒か梅ジュースで割っただけに感じる。

モツ焼
豚一頭を当店で解体して串打ちしているもつ焼きと書かれている。
しかし、メニューにはシロ・アブラ・テッポウ等の部位がない。
値段は90円であるが、大きさは下町の半分程度。

肉豆腐
千住大はし並の濃厚な肉豆腐を想像していたのだが、
出てきたのはかなりあっさりした透明感のある肉豆腐。
これはこれで美味しい。
地図情報等は続きへ 【“本八幡 祭”の続きを読む】

テーマ:居酒屋 - ジャンル:グルメ

ひよこ豆とほうれん草のカレー

ひよこ豆とほうれん草のカレー

生クリーム、カシューナッツ、トゥールダルでコクを出してみた。

テーマ:カレー - ジャンル:グルメ

おでん

おでんには日本酒!と思ったので、日本酒を買った。
純米酒の安いの。

結婚式の引き出物で頂いた檜のを使ってみた。
思ったより檜の香りがしない。


市川市大和田にあった大野蒲鉾店が市川駅の方へ移転のため、
現在お休み(11月下旬より再開)なので、
行徳までおでん種を買いに行った。

丸佐蒲鉾店
千葉県市川市行徳駅前1-11-11

テーマ:ご当地グルメ - ジャンル:グルメ

大町公園自然観察園

Nikon D70s + SIGMA 70-300mm F4-5.6 DG MACRO
300mm F5.6 1/100秒 絞り優先 -0.3step



大町公園自然観察園に行ってきた。

凄い望遠を構えた人達がいるから何だろうと思ってみてみると、
池の上でホバリングする鳥を発見。

カワセミです。
とっさに撮ったらなんとか撮れてました。
しかし鳥の撮影は300m望遠ではちょいときついし、
D70sの連射ではちょいときついみたいです。

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

鶏胸肉のカレー

久しぶりにカレーを作った。


バスマティ米はターメリックとマスタードシードで炊いた。
せっかくあるのだから、サフランを有効活用しないと と思うが、
色出しが面倒でつい安易にターメリックを使用してしまう。


鳥胸肉のカレー。
色はオレンジでトマトの酸味がきいたカレーだ。


カレーはとにかく安い。

鳥胸肉30円分程度
トマト缶20円分程度
あとは米・玉葱・大蒜・生姜にスパイスだけだ。

どう見積もっても100円はしない。
こんな程度の原価の物に外食だと1000円とか出しちゃうんだよな。



スパイスの配合はコレでなければダメと決める方もいるようだが、
私の考えでは商売でない限り、その日の気分や体調で適当に作るものだと思う。

今日のカレーは全体的にスパイスの量を多めにして、
中でも今日はクミンとシナモンを多めにしてみた。
トマトの酸味とスパイスの香りを楽しむシンプルなカレーだ。

さっぱりした物にするため、
カシューナッツ・ヨーグルト・生クリーム等は使用しなかった。
もちろん私は常にコーヒーや醤油・ソース等も隠し味なんかは使用しない。


鶏はモモだと油分によるコクも出て、ダシが多く出るが、
ムネの方がソースとの絡みは良いと思う。
そして何より安価で良い。

門前仲町 だるま

今日の下町散歩その2
今日の下町散歩その4

大坂屋を出てぼちぼち歩きだそうと思ったところ、
ある店から優しそうな顔をした爺さんが笑顔で声をかけてきた。

なぜかその誘いに吸い寄せられるように店へ入った。

ここ「だるま」はるるぶ江東区でなぎら健壱も勧めている店だ。

メニューを見ると、どれも高い。
大鍋で煮込まれた煮込みやおでんが見えるが、
この店のウリも何だかよくわからない。

チューハイとお新香を頼んだ。
チューハイはシンプルタイプのものが出てきて、
テーブルにあるレモンとライムの各エキスを自分の好みで調節して入れる。

しかし何だろう?
あの爺さんの笑顔と言い、何とも言えない居心地の良さがある。

地図・店情報は続きへ。
【“門前仲町 だるま”の続きを読む】

テーマ:居酒屋 - ジャンル:グルメ

門前仲町 大坂屋

今日の下町散歩その3

月島岸田屋を後にし向かったのは門前仲町。
歩いても1km強、15分程度で着いた。

寄ったのは大坂屋。
たまごスープ等若干のサイドメニューがあるものの、
基本路線は煮込みのみという店。

千住大はし・森下山利喜・月島岸田屋に加え、
門仲大坂屋・立石宇ち多で5大煮込みという噂もある有名店。

煮込みは通常のモツ焼半分程度の量で1本120円とバカ高い。
立石近辺並の量を頼むと1000円近くは取られる。

味は好みの分かれるところだ。
八兆味噌ベースだが、濃度はあまり濃くなく、
サラサラ状態。
個人的にはあまり好きなタイプの煮込みの味付けではない。

地図・店情報は続きへ
【“門前仲町 大坂屋”の続きを読む】

テーマ:居酒屋 - ジャンル:グルメ

月島 岸田屋

今日の下町散歩その2
三大煮込みと言われる店がある。
  • 北千住 大はし
  • 森下 山利喜
  • 月島 岸田屋
である。

今日は岸田屋に来た。
もんじゃ、レバカツの他、この岸田屋の煮込みも一つの名物と言えよう。
16:57、20人弱が列を作って開店を待っている。
この3店全てに言えることだが、
大衆酒場の暖簾からは考えられない程、若者や女性客が多い。


店内は21席あり、女性ばかり4~5人で切り盛りしている。
メニューは煮込みや肉豆腐の他、
ヌタ、にこごり等のサイドメニューや魚の焼き物や煮つけ等大変充実している。
ほぼ黒い色をした煮込みはどれも美味しそうだ。


肝心の煮込みは甘く味付けられていて、
具はモツのみ、トッピングでネギの有無を選択するもので、
さすが三大煮込みと言われる程絶品。

煮込みのみをお代わりしているお客さんもいる。

惜しいのは昔ながらの焼酎ハイボールがないことと、
大衆酒場にしては若干値段が高めなことか。

地図・店情報は続きへ 【“月島 岸田屋”の続きを読む】

テーマ:居酒屋 - ジャンル:グルメ

月島 ひさご家阿部

今日の下町散歩その1
ひさご家 阿部
東京都中央区佃3-4-13

月島・佃島の名物と言えばもんじゃ焼だが、
もう一つの名物はこのレバカツだ。
ひさご家阿部はその中でも有名店。
レバカツの専門店である。
1本130円

極限まで薄く延ばしたレバカツには更に味付けが施され、
レバー独特の臭みは全く感じられない。
あまりに薄いため、味付き衣を食べているようだ。
駄菓子屋のカツに似ている。


月島は元々「築島」と書いた。「築」は埋め立てを意味する。
築地も同様の意味。
その後風流に「築」を「月」に変更したわけだ。

江戸時代に大阪佃村の漁師が州を埋め立てて住んだのがここ佃島、
いわずと知れた「佃煮」の発祥地でもある。
かつては橋はなく、舟による渡し(勝鬨の渡し)で渡る本当の孤島だった。
その後、更なる埋め立てで月島を作った。

関西人が気持ち悪く感じることの多いもんじゃ焼は実は、
大阪出身の漁師の町で生まれたというのは面白い。


下町として有名なこの地だが、再開発のスピードは凄まじく、
佃リバーシティのように超高層マンションが立ち並び、
面影を無くすのは時間の問題だろう。

錦糸町 ゲウチャイ

ある日のランチ。
錦糸町のゲウチャイに行ってきた。
おそらく日本にあるタイ料理屋の中で最も有名な店。

同じ経営のピーケーサイアムは食材を扱っていて、
レモングラス等手に入りにくいタイ食材があり重宝する。


写真はランチセット997円
  • 春雨の炒め物
  • トムヤムビーフン
  • グリーンカレー
  • ライス
  • (最後にコーヒーが付く)

グリーンカレーは鶏がゴロゴロ入っている。
いろいろ食べ歩いてきたが、ここのカレーは非常に良い。

カレーとご飯だけでも都心ならこの値段取られても不思議はないが、
これにもう2品付くなんてお得。

さすがにランチだけにトムヤムビーフンに入っているのは桜海老だが、
これも絶妙な味。


惜しいのはこの店の内装や食器。
プラスチックの皿でチープさ満点である。
タイの高級料理屋じゃなく、ホーカー(屋台)と思えば良いのかもしれない。

地図・住所 情報は続きへ
【“錦糸町 ゲウチャイ”の続きを読む】

レンズ購入。撮影テスト。

特に載せるものもないのだけれど、
また、レンズを買ってしまったため、テスト撮影を載せます。


糠漬はどこまで漬ける人が多いのだろうか?
我が家では現在の季節の常温で2日漬けます。

キュウリは漬かるのが早いけど、2日。
他の野菜は当然もっと長く漬けます。

そして酸味を帯びて、柔らかくなった漬物に、
更にお酢をかけて食べます。
嫁が作った親子丼。
卵を使ってる時点で結構贅沢だなと思う今日この頃。

4年前の卵の底値が67円。
今はその3倍程度。

収入はさほど増えてないのに、
物価はどんどん上がってる。
レンズに関しては続きに。 【“レンズ購入。撮影テスト。”の続きを読む】

本所吾妻橋 モンブラン

モンブラン  [洋食]

今日は下町の本所吾妻橋へハンバーグを食べに。
モンブランは浅草・森下・本所に店を構えているハンバーグの店。

モンブラン
東京都墨田区吾妻橋2-2-5

外におかれたサンプルも古めかしく、
内装も一昔前の洋食屋といった感じ。

メニューを見て少しがっかりするのは、
食べ放題・飲み放題があったり、
居酒屋メニューが充実していたりすることだ。
「冷奴」まである。

純粋にステーキ・ハンバーグ・ビーフシチュー程度にとどめておけば良いと思うのだが。

肝心のハンバーグだが、
「国産牛肩ロース100%を使用した手ごねハンバー グ」とあり、
各国の国名が付いた6種のソースが選べる。

私はオランダ風(チーズ)850円を選び、ライス250円を頼んだ。計1100円

ハンバーグはかなり厚い。

切った感触・香りから確かに、かなりの牛独特の感じがする。
合挽だともう少しクセがなくなるものだ。

とりたてて どうこう言える程 良くも悪くもない。
ボリュームはまぁまぁか。

肉のせいか、添加物(入ってるのかどうかは知らない)のせいか、
一日中 胃にハンバーグが残留しているようだった。

夜と料金が変わらないのがネック(平日はハンバーグランチ有り)で、
再訪の可能性は低い。

IKEA ホットドッグ

IKEAに行った。
IKEAはスウェーデンの大手家具店で世界中に展開している。
その一号店だ。
立地は南船橋駅の目の前、スキードウムザウスの跡地だ。

競馬場、オートレース、ららぽがあり、
高速道路無料区間終点の花輪があり、
迂回路もなく、
とにかく県内屈指の渋滞ポイントだ。


ともかくIKEAが近場にできてくれて良かった。
(現在は港北にもできたみたいね。)

しかし、未だ一つもまとまな家具は買っていない。
この日もハンガー・ワイングラス・間接照明程度。


夕方、オヤツがてらホットドッグ+ドリンク=180円を。
久しぶりのジャンクフードだ。
ピクルスたっぷりで、フライドオニオンがついて。

値段にしてはまぁ良い。

津田沼 タプナード

今日はカジュアルフレンチでランチを。

タプナードB(Tapenade)
千葉県船橋市前原西2-2-11

初来店だ。
外観からカジュアルであろう雰囲気が漂っている。
一部半屋外の席があるようだ。

内装、天井・床など木材むき出し。
テーブルクロスはなく、やはり木製家具そのまま

壁に飾られた絵や、床のタイルにはトリコロールカラーを意識している。

あまりに小物が多いこともあるが、
清潔感はあまり感じられない。

壁には大きな黒板があり、アラカルトメニューが書かれている。
アラカルトで1200円前後といったリーズナブルぶり。


lunch menu
  • レタスと砂肝の前菜
  • サツマイモのスープ
  • 肉または魚 は肉(カシラ肉)をチョイスして
  • クレームブリュレ
  • パン
  • ハーブティー

以上で1800円。(スープ&デザートがオプションで600円)
クレームブリュレ

全体的にありふれた食材のみを使ってる印象。

サラダのリーフ類もレタスのみだった。
サーモンの・・・は普通のスーパーの鮭の切り身に見えた。

家庭で真似するには良い手本になるかもしれない。


パンが硬かった。
肉も硬かった。


しかし、この値段なら良いかなと思える。

皮蛋粥(ピータン粥)

前回、横浜で皮蛋(ピータン)を買った際、「皮蛋粥」を作りたかったのに、粥に入れる前に全てを使い切ってしまった。

今回は使い切る前に。
と思い、その際買った搾菜(ザーサイ)と一緒に入れてみた。

  1. お粥のさっぱりとした味
  2. 皮蛋の濃厚な味
  3. 搾菜のピリリとした塩味
これらが混ざり合って美味しい。

豊洲 ららぽーと

ツーリングと言うほどの距離じゃないが、
江東区の豊洲に「ららぽ」ができたので行ってきた。

広さも船橋より小さい気はするし、
商店の数は船橋と比べて圧倒的に少ない気がする。

服屋や雑貨屋はかなり少なく、
大手資本(丸井インザルーム・ハンズ・HMV等)の店が多い。

サンマの花椒煮

サンマの花椒煮

花椒独特の香りと酢を効かせた味が良い。
圧力鍋で煮ることにより、骨まで食べられる。

  1. 酒200ml、酢50mlを圧力鍋で煮立たせてから醤油50mlを入れる
  2. 冷ましたら、サンマ2匹のぶつ切りを放り込む
  3. いしり少々、花胡椒大匙1、生姜スライス数枚も放り込む
  4. 落し蓋をして20~30分加圧して出来上がり。

頭と内臓を取ればすっきりとした味になる。
酢の代わりに梅干いくつかを入れても良い。
花椒の代わりに山椒でも良い。
いしり
ナンプラーやしょっつると同じ魚醤。

イカ又はイワシを原料としているらしい。

刺身醤油に、煮物に、そして炒飯のかくし味にも良い。

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。