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小岩 珍々

おなじみの 小岩 珍々
東京都江戸川区西小岩4-9-20
水煮肉片1300円
麻婆豆腐800円
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テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

中華街 四五六菜館

大船に行った帰りに中華街に寄った。

上海料理 四五六菜館

上海には上海蟹や小龍包などの名物料理がある。
揚州を含むため、炒飯も美味い。

長江と海が交じり合う場所に位置するため、魚介類が豊富。
味付けは醤油・黒酢をふんだんに使い、
あんかけを使った料理も多い。
右上:焼売4個500円
左下:乾焼時魚2500円
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テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

市川大野 四川料理 梨花

四川料理 梨花

千葉県市川市南大野3丁目23-10
047-339-6013

陳建民のもとで修行後、天外天の副料理長をつとめていたとか。


坦々麺セット1470円:坦々麺、麻婆豆腐、ご飯、ザーサイ又は杏仁豆腐

地図などの詳細は続きへ
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テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

小岩 珍々

ほろ酔い気分で、かえってガツンとくるものが食べたくなった。
立石からの帰り途中に小岩珍々に立ち寄ることにした。

珍々
東京都江戸川区西小岩4-9-20
酔っているせいか手元が・・・
と言い訳をしながら、少し手ブレした画像を。

20種のメニューがホワイトボードにあります。
この中に書いてないものでも、材料さえあれば何でも作ってくれます。

飲み物とかいくらなんだろうか?
何のお酒が置いてあるのだろうか?・・・
辣子鶏丁

写真でもわかるほどとにかく唐辛子と花椒たっぷり。

ガツン!ときました。
とにかく辛いし痺れるし・・・完敗。

今日は搾菜(ざーさい)の使い方についても学ぼうと思い、搾菜の料理を作ってもらうよう頼んだ。

これが成功の失敗なのだ。
搾菜と生姜と豚肉の春雨スープが出てきた。
搾菜肉絲麺といったところか。

とにかくボリューム凄すぎる。
ママ曰く「これは少なく作ると美味しくないよ」とのこと。

酒に加えて麻辣で頭フラフラになっていて写真忘れてました。

こんなに食べたのはいつ以来やら。

五反田 陳麻家

せっかく中華街に立ち寄りながら、
高額の中国料理は食べずに都内まで戻って食事をすることに。

理由は観光地ゆえ高額だから。
重慶飯店あたりで一品+ご飯で2000円近くする。

で、また麻婆豆腐かよ!と。
中華街の代用としてやってきたのは
陳麻家 五反田西口店
東京都品川区西五反田1-24-4

チェーン店のようで、五反田だけで3軒ある。
月10軒弱の勢いで増加中。
大資本がバックにあるのは羨ましい。
麻婆豆腐と飯のセット「陳麻飯
食べてみるとパンチが足り無すぎる。

大量の辣油花椒を振りかけた。

まぁまぁいける味に変わった。
これで680円弱なら安い。

小岩 珍々

四川麻婆豆腐中毒中につき、この日も麻婆豆腐
味は店によって格段に違っても、絵的にはワンパターンでつまらないものだ・・・

この日は小岩にある珍々。

元寿司屋を改造した店内でママが接客から調理まで行う。
メニューはホワイトボードから日替わり10品強があるのみ。

メニューは四川料理で占められていて、「麻」とか「辣」等の文字が並び、
カウンターの前にはお手製の花椒油の瓶がずらりと並べられてる。

麻婆豆腐は量は少なめ、油多めで、ライス含めて1050円。

砕いたナッツが入っているのがアクセント。
豆腐と油のハーモニーが表現しがたい美味さ。
甘味があり、辛さ控えめで、花椒はガツンと効いてる。
(慣れてない人には激辛かも)

貴重な四川料理の店であり、
且、その中でも味・価格両面でお勧めできる店だ。


珍々
東京都江戸川区西小岩4-9-20

小岩 揚州飯店

小岩 揚州飯店

今日は愛車Forzaを小岩のお店へ点検に出すついでに、
小岩にある揚州飯店に一人で来てみた。


実は、以前妻を連れてきたのだが、
妻はその店の外観にどん引き。
もちろん拒絶し、入店ならず。
まぁ・・・その・・・、確かにこの外観は・・・まぁ一言で言えば「凄い」です。
中へ入ってみると・・・店内も雑然としていて、外観どおりの凄さです。

店の前にある食品サンプルを見て思うのだが、カレーとかはいらない。
メニューから外した方が良い。

揚州飯店
東京都江戸川区南小岩8-20-9
03-3672-3885
まずは初めてなので、炒飯をと思ったのだけど、
魚醤炒飯なるものに惹かれ、頼んだ。

これは美味い。
魚醤はきつ過ぎず、ほのかに香る程度。

久々に外で炒飯を頼んだが、やっぱり自分で作るのと違う。
当たり前の物が当たり前以上に美味い店は何頼んでも美味い。
スープが付いてきたが、これが結構多い。
通常の茶碗一杯分ぐらいある。

味はかなり薄味。
ゆっくり食べて炒飯が全て無くなった頃、ようやく腸詰が出てきた。
結構時間がかかるので、腸詰が出てきてから炒め物を頼んだ方が良いかも。

これはとてつもなく美味い。こんな美味い腸詰は食べたことない。
腸詰の値段は660円
この外観からは予想できない良店に出会いました。
間違いなく再訪します。

横浜 中華街 同發

今日は大船に用が。

行き方は市川駅から総武快速&横須賀直通で行くのがスマート。
しかし、天気も良いしということでバイクで行くことに。
途中経由地として中華街へ。

市川から一般道だといろいろ行き方があるが、
湾岸からお台場レインボーブリッジを渡り、五反田経由で国道1号へ。

東海道(国道15号)は大森から道幅狭く路上駐車も多い。
川崎や鶴見の繁華街を通り、信号も多い。

昨日のルートは
家~関内~大船~関内~妻実家~家 だが、
電 車:4,240円(2,120円/1人)
バイク: 646円(140円/リットル)
差額3,594円
(車体費、保険等もあるが)バイクって本当にお金節約に役立ちます。


中華街 日本の中華街もメインストリートだけならとても綺麗だね。


今回は下調べもなく、メインストリートで適当な店へ
ということで、同發本館
しっかし高いねぇ。

メインストリートの店の中でもまた高い方なのじゃないだろうか?
飯類か麺類しか安めのものが無い。
単なる青菜炒めでも2000円近くする。
一品2000円強がデフォルトな感じに受け取った。

日頃チープな食生活を送っている我々には驚愕の価格表だった。
私は炒飯に。
炒飯840円で安いが、めちゃ美味。
私ではこれだけ美味しい炒飯は作れない。
やはり高級店て違うのね。
妻の海老ソバ
贅沢に海老てんこ盛りです。
一味足りない感じ。お酢をかけると丁度良い。
腸詰が食べたかったのだが、妻に押し切られ焼豚に。
1800円程度して、脂多めなのだが、これがまた美味い。
左に添えられているナッツと葱、コリアンダーと一緒に食べるとまた美味い

最近食べた焼豚の中では断トツに味も値段も断トツだ。

会計を終え歩いていた妻が買ったのが、
黒タピオカ入りマンゴージュース
この大きなタピオカの入ったジュースが流行って随分経つ。
値段は350円。まぁまぁ美味しい。

芝麻球があるね。100円。
シンガポールなら40円ぐらいだろう。


せっかく中華街に来たのだから、
ここでしかできない食材調達を。
中身が2倍、美味しさ3倍
ブタまんの江戸清
もうここでは13年程ブタまんを買っている
私の中では珍しい馬鹿の一つ覚え。

ブタまんを買うなら必ずここへ、
中華街へ来たら必ずここへ。

数度評判を調べて他の店のものも食べたが、
ここのが個人的に一番好き。
食材屋さんの源豊行
中華街へ来るとここへも毎度来ています。
店頭では瓶出し紹興酒の量り売りを行っている。

ここで買っているものは
紹興酒、オイスターソース、豆鼓醤、豆板醤etc
花椒、ピータン(皮蛋)

今回は花椒と皮蛋。
まず花椒(ホワジャオ)、
中華料理で良く目にする麻辣(マーラー)
麻は痺れで花椒、辣は唐辛子であるが、
これが入ってなかったら私は麻婆豆腐と呼ばせない
これが入ってなかったら私は坦々麺と呼ばせない
これが入ってなかったら私は酢辣湯麺と呼ばせない

花椒は実は買ったばかりなのだが、
臭い、痺れともに強烈なものが入ったと聞いては、
買わずにいられない。

封を開けると通常よりかなり強い花椒の香りがする。
後で一粒咬んでみたが、凄過ぎっ!!!!
舌の感覚が無くなるほど、ジンジンと痺れる。
これは強烈だぞ。


そしてアヒルの卵を発酵させたピータン(皮蛋)
皮蛋は毎度買っているのだけど、今回の目的には
「シンガポールで毎日食べている」の中で、
皮蛋粥 が出てきて、
そのコメント見ていたら涎が・・・で、自分で作ってみようと思った。
(行列の出来る店、お粥の謝甜記でも788円で出している)
が、買った量(5個315円)が少なくて、帰りに妻の実家に寄った際、
粥にする前に、皆で葱と辣油をかけて、全て食べてしまった・・・

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